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【Live配信(リアルタイム配信) or アーカイブ配信】 後発医薬品の特許戦略

このセミナーは【Live配信(リアルタイム配信)】のご受講が可能です。
※会場開催はございません

 【Live配信受講者 限定特典のご案内】 

当日、ご参加いただいたLive配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。

パテントクリアランス、後発医薬品特有の制度、特許無効審判、審決取消訴訟…
多岐に及ぶ範囲の知識・制度や事例を整理し、
後発医薬品における包括的な特許戦略について解説!


【得られる知識】
・後発医薬品の特許戦略
・後発医薬品の特許戦略に絡む特有の制度(再審査期間・特許期間延長制度・パテントリンケージ・試験研究の例外)
・パテントクリアランス
・特許無効審判と審決取消訴訟
・特許侵害訴訟
日 時【Live配信】 2022年1月21日(金)  13:00~16:30
【アーカイブ受講】 2022年2月2日(水)  ごろ配信予定(視聴期間:配信後営業日10日間)
受講料(税込)49,500円    
定価:本体45,000円+税4,500円
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額24,750円)】
※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 会員登録について
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。
※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
(申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※その他の割引の併用はできません。

※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
1名申込みの場合:受講料35,200円
 定価:本体32,000円+税3,200円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
 なお、本システムのお申し込み時のカート画面では割引は表示されませんが、
上記条件を満たしていることを確認後、ご請求書またはクレジット等決済時等に
調整させて頂きます。
ポイント還元誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
特 典当日、ご参加いただいたLive配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料・PDFテキスト(印刷可)
※PDFデータは、マイページよりダウンロードしていただくか、E-Mailで送付いたします。
(開催2日前を目安にダウンロード可、または送付)
オンライン配信ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)

アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
備 考資料付
※講義中のキャプチャ・録画・録画はご遠慮下さい。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。
エスキューブ株式会社 代表取締役
エスキューブ国際特許事務所 代表・弁理士 
学士(理学)
田中 康子 氏  【講師紹介】

[ご経歴]
1990年3月千葉大学理学部卒業
帝人、ファイザー、住友スリーエム(いずれも知的財産部)を経て、2013年4月にエスキューブ株式会社を、同年8月エスキューブ国際特許事務所を設立し現在に至る。
国立大学法人 東京農工大学大学院 非常勤講師
国立大学法人 富山大学 非常勤講師(2016年度前期)

[主なご研究・ご業務]
・代理業務:特許・意匠・商標出願権利化(国内外)、特許異議申立・無効審判、情報提供、鑑定
・特許調査:IPクリアランス(国内外)、特許異議・無効資料調査、先行技術調査
・知財英語:知財英語コミュニケーションセミナー・社内研修開催
・人財育成:出張セミナー、企業内知財教育プログラム作成支援
・コンサル:日常の知財業務に関する相談、医薬品特許戦略、訴訟戦略、知財顧問
本講座では、パテントクリアランス、後発医薬品の特許戦略に絡む特有の制度から、先発メーカー対後発メーカーの審判決事例まで多岐に及ぶ知識、制度、事例を整理しながら、後発医薬品の特許戦略について解説する。
1. イントロダクション
 
1.1 後発医薬品とは
 1.2 後発医薬品の開発スケジュールと特許戦略
 1.3 先発医薬品の特許戦略
 1.4 後発医薬品の特許戦略とは
 
2. 後発医薬品のパテントクリアランス
 
2.1 パテントクリアランスの進め方
 2.2 特許調査とスクリーニングにおける留意点
 2.3 最終判断とフォローアップ
 2.4 参入時期の見極め
 
3.  後発医薬品の特許戦略に絡む特有の制度
 
3.1 再審査期間
 3.2 特許期間延長制度
 3.3 パテントリンケージ
 3.4 試験研究の例外規定
 
4. 先発特許を攻撃する手段
 
4.1 特許異議申立
 4.2 特許無効審判と審決取消訴訟
 4.3 延長登録無効審判
 4.4 情報提供
 
5. 先発メーカー対後発メーカーの審判決事例(予定)
 
5.1 先発勝訴:マキサカルシトール、ピタバスタチン(製剤)、ロスバスタチン等
 5.2 後発勝訴:ピオグリタゾン、ピタバスタチン(結晶)、オキサリプラチン、ナルフラフィン、リツキシマブ等
 5.3 無効審判:アイセントレス、トラスツズマブ、オロパタジン、セレコキシブ、ナルフラフィン等
 
6. まとめとQ&A
 
6.1 まとめ
 6.2 Q&A

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